記事を優先しないとアフィリエイトでは稼げない

MENU

やはり記事数が物を言う!アフィリエイトでは記事優先で写真は後でも良い!

アフィリエイトで稼ぎたかったら、写真画像にこだわるんじゃなくて、とにかく記事を書こう!記事数を優先しよう!という意識を先に持ってください。何故写真にこだわっちゃダメか?というと、その記事がヒットするかどうか?

 

それはプロでもなかなか先読みしにくい。まして初心者アフィリエイターならその記事にどれだけアクセスがのるか?集客力が発揮させられるか?分からないからです。

 

オシャレな写真があった方がもちろんアクセス数は伸びますよ?このサイトのように文字ばかりだと読み辛いという人は一発で閉じる可能性もあります。

 

でも、記事数が増えないと何も始まりません。数があればそれだけ入口も増えるのです。

記事数を量産するためには見出しを量産すると書きやすい。

とは言え、とにかく思い付きで記事を増やして行くとゴミ記事の内容のうすいブログが出来上がってしまいますよね?同じ話を何度も繰り返すオッサンの話しがつまらないように、重複コンテンツはグーグルにも嫌われます。

 

そんな人は、まず大見出し、中見出し、小見出しの3つの組み合わせを沢山メモすることをお勧めします。

 

記事タイトルと、途中に入れるサブタイトルをノートに書きだして行く。するとその作り上げたタイトルに従って記事が自然と書けるようになります。

 

例えばタイトルを「アフィリエイトで記事を書けない理由」とした場合、その理由を自分でいくつか書き出してみて、重要な要素を中見出し。細かい要素を小見出しとしてつける。

 

@アフィリエイト記事が書けない原因・・・・大見出し

 

A記事が書けないのは見出しを先に考えてないから・・・・中見出し

 

B見出しを考えるためにキーワードを整理すること・・・小見出し

 

こんか感じの3段階で良いです。よく小論文などで三段論法と言いますよね?説得力のある分を書こうと思ったら、結論。原因。まとめ。

 

その三つを順番に書けばよい。起承転結を入れた分を書くのは非常に難しいです。訓練しないと無理。初めはこの三つの要素だけで良いので記事を書く訓練をし手て下さい。

記事をたくさん投稿しておいて、編集しなおして複数ブログに分散するのもあり。

とにかく破壊的勢いで記事が量産できる方は、先に記事を投稿して置いて、後からテーマを分けて別々のブログに引っ越して、資産を3倍にするのもアリです。

 

そこで、過去記事を編集別のブログに投稿する際に、丁寧に写真をいれたり、動画を差し込んだり、記事のボリュームを増やしたり、そいういった細かいことをすれば良い。

 

自分の記事のリライトはスピードも速いですし、書く中で自分の知識もさらに深まるのです。ブログは書きながら知識が深まるということも多々あります。稼げないと嘆いてないで、とにかく記事を増やしてください。

・・・気に入ったら広めてください。きっと世の中の役に立ちます!!

サイト作成の悩みはアフィリエイト質問掲示板へどうぞ。



アフィリエイトは記事優先!記事の後に画像でも良い

アフィリエイトは記事優先!記事の後に画像でも良い関連ページ

ごちゃまぜ記事のアフィリエイトサイトは絶対に稼げない!
すでに無限にある情報の中で、人はより速く、正確に、的確に知りたいこと探しています。それをわざわざ遠回りさせるごちゃまぜブログを作るのはやめましょう。
商品選びと参入ジャンルを間違えると終わる
アフィリエイトで重要なのはキーワード選びと商品選び。つまり参入ジャンルです。店でも買えるものはネットでは買わないのはあたりまえ。まさか、今売っている物はコンビニにありませんよね?
納得しない内にリンクを踏ませても商品など売れない
稼げないアフィリエイターに多い勘違いが、リンクさえクリックさせれば稼げるというものですが、相手を納得させる前にクリックさせても売れるのは楽天ぐらいなもの。後はほとんど売れません、その理由分かりますか?
体験をネタにして昇華できないと稼げるネタにならない
アフィリエイトでネタがなくって稼げないという人は、自分の体験を一つのキーワードに昇華してネタにする癖をつけていない人が多いです。人生全部まるごと含めてあなたの財産です。
稼げないブログは一記事の文字数が少なすぎ!ホントこれが全て
どうしても写真を貼ってしまいたくなるんですよね?動画を入れたくなるんですよね?広告を貼りたいんでしょ?だから稼げないんですよ??
薬事法違反が怖いなら薬の事をかかなければいいだけ。
なんか美容系アフィリエイターは薬事法が怖くてびくびくしているみたいですが、そんなに嫌なら薬以外のジャンルから美容品を売ればいいだけでは?
カタカナキーワードを入れすぎたブログは読まれいし稼げない
いくら検索キーワードにカタカナが多いからと言っても記事内に大量に含ませると読みづらいって気づいてますか?みんなが英語好きなわけじゃないです。
自分と同じ悩みと希望を共有できる人を探せ!
アフィリエイトで稼ぎたいと思ったら、自分と同じ悩みと希望を共有できる人をネットで探すという意識を持たないとダメなんです。記事の書き方の意識の持って生き方で、ファンとリピーターが増えるのです。
情報力がない奴が情報商材を売れるわけがない!
インフォトップやインフォカートなどのいわゆる情報商材で稼げないのはあなたに情報力がないからです。知識がないバカから買うほどお客さんはバカじゃない!
魅せるものがないのにメルマガアフィリエイトでは絶対に稼げない
どんなに綺麗なランディングを作っても、有料でリストを購入しても、魅せるものがないのにメルマガアフィリエイトでは絶対に稼げない。ゴミに人を集めても臭いと言われるだけ!
その記事に10円か100円払う人がいるかどうか想像しろ!
捨て記事でサイトボリュームを増やしたところで意味がないです。その記事に10円の価値はありますか?100円出して読む価値はありますか?
美容ブログで稼げないのは成分ばかりアホみたいに書くから!
女性アフィリエイターの多くがダイエットとか美容のブログにチャレンジするけど稼げずに挫折する。その理由を教えましょうか?知りたくもない化学式。美容成分を書くからですよ!
購入前の心の言葉を想像できないから稼げない
アフィリエイトのキーワード探しができない、発想ができない人は稼げません。どんな商品でも良いですから購入前に思ったことを言葉にする訓練を日ごろからしよう!
トレンドアフィリエイトの過去記事を無駄にするな!
トレンドアフィリエイトは確かに早く稼げますが、その分過去記事が無駄になっていらないウェブ上のお荷物になる。ニュースばかりを追いかけていると稼げる体質が身につきませんよ?
アフィリエイトで一生懸命?その意味知ってます?
一生懸命アフィリエイトをやったら、稼げないなんてことはない!そもそも一生懸命の意味を忘れて、ブレまくっているから稼げないんですよ。
商品写真や画像をペタペタ貼るから稼げない
良いですか?レビューブログで稼げないに典型を言いますね。商品写真、開封写真をはったところで、あくまでそれは買ったことの証明であり、最低限度のレベルなのです。そうじゃなくて読んでいて商品が欲しくなる記事を書かないと売れないと稼げないと思いませんか?
意見と体験のない記事は読まれないし稼げない
大前提として、言葉はコミュニケーションの道具なのです。それなのに意見の入っていない説明文だけのアフィリエイトサイトって読む気もしないし、クリックもされないと思いませんか?
メディアによってコピータイトルを変えないと集客できない
自分の使っているメディアの性質を考えて、キャッチコピーをつける重要性についてお話しします。ツイッター,ブログ,無料レポート、ランキング,どこからの集客をメインにするかによってタイトルコピーは違いますよ?
プレゼン力が無い人はアフィリエイトでは稼げない
会社の企画書を書いたことありますか?大人数の前でプレゼンしたことありますか?アフィリエイトで稼げない人はプレゼンが下手です。というか意識がない。なぜなら仕事だと思っていないしバカにしているからですよ!
稼げるキーワードでサイトを作らないから稼げない
図体ばかりデカくても尖っていないアフィリエイトサイトは稼げないんですよ?そのキーワードには何かの欲求がのってますか?ボリュームだけ増えて稼げないサイトは作るな!!
リピートを生まない記事の量産はとにかく時間の無駄で稼げない!
リピートしない記事を量産したところでアフィリエイトでは稼げるようにならないんです。自転車操業で疲れて、そのうちやる気がなくなるだけですよ?
質問力をつけなければコピーライティング力は磨かれない
コピーライティング力と質問力は同じです。相手に正しく質問できない人はアフィリエイトで稼ぐことはできません。相手を意図するように動かすためにはまず質問力を鍛えてください。
ライティング力を身に付けたければ人と話せ!
情報商材を買ってコピーライティング力がついたという人は大抵嘘ですね。人を動かしたいなら人と話してください。小手先のテクで人が動くと思ったら大間違いですよ?
悦に浸ってキャッチコピーを記事タイトルに入れるな!
その言葉、イケテルと思っているのあなただけじゃないのですか?流行の言葉とか略語などを使っても、そんな言葉を日常的に使うのはごく一部。スマホになんて打ち込みませんよ?思い込みでサイト作るな!
欲張ったブログの記事タイトルはアクセスも増えないし稼げない!
どうせ沢山キーワードを記事タイトルに詰め込めばどれか一つひっかってくれると思うんでしょ?そういう奴の付けるタイトルの典型がキーワードを「、」で結んだ強欲でなんのインパクトのないタイトル。そんなタイトル本屋でうって売れないのと同じ!検索エンジンは馬鹿じゃないし、読者ももっとバカじゃないんですよ!